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男の妊活

生まれてくる子どもは、多分、男の子

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生まれてくる子どもは、多分、男の子

妻の妊娠が分かって8日目。

 

今日も相変わらず蒸し暑くて、朝から妻と一緒にとろけていました。

35度を越す猛暑日になった京都に比べると、私たちが住んでいるところは少しはマシなはずなのですが、それでも暑くて何もする気になれません。

結局、しっかり起き上がったのは10時ころで、朝ご飯を食べた後はまた、暑さに負けてゴロゴロして過ごしました。

 

しかし、妻と一緒にゴロゴロしながら妊娠に関する本を読んで、おなかの子どもは健康に育っているかなあ、今はどのくらいの大きさかなあ、名前は何にしようかなんて話していると、暑さが少しマシになるくらい楽しいから不思議です。

 

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今日は、妻がベランダで育てている食用植物と妊娠に関する本を交互に眺めながら、もっぱら生まれて来る子が男の子か女の子かという話をしていました。

毎日のように話し合っても飽きない、楽しいテーマの一つです。

 

妻も私も、「生まれて来る子は男の子だろう。」ということで一致しています。

理由は、私は弟と私の2人兄弟、妻は5人きょうだいで妻以外は全て男だからです。

何の根拠にもならないのですが、何となくそう思っていますし、親や友人からも「男だろうねえ。」と言われます。

妻も私も、男の子と女の子のどちらが欲しいと思っているわけではありませんが、女の子のきょうだいがいたことがないので、「女の子だったら面白そう。」とは話しています。

でも、男の子が生まれる予感のようなものを2人して感じています。

 

妊娠月数が経つと、超音波写真で男の子か女の子かが分かるようになるようなので、それが今から楽しみです。

「どうやって性別を区別するんだろう。もしかして染色体なんかを調べるのかな。」と、勝手に最先端技術を駆使するものと思っていたので、チンチンがついているかどうかで見極めるというのを知った時は、大爆笑してしまいました。

「技術が進歩しても、結局はそこなんだ。」と少し拍子抜けし、そのうち、自分の子どもにチンチンがついているかどうかを血眼になって探す日がくるんだと思うと、それもまたなんだか笑えてきました。

また、超音波写真は、妊娠初期でも見ることができて、各時期のおなかの子どもの様子を知ることができるようなので、産婦人科を受診したときにはこまめに見せてもらいたいと思っています。

自分の子どもが妻のおなかの中で少しずつ成長していくのを目で見て実感する、すごくドキドキします。

 

枚方あき

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